「ボン・ジョビの日」に私の死生観を語ります 岐阜のお墓掃除屋「磨き専隊」です
2025/05/21
ブログ更新 1766日
今日は「ボン・ジョビの日」
ファーストアルバム「夜明けのランナウェイ」が
1984年5月21日に発売されて
40周年を迎えた2024年に
東京渋谷に本社を置く
ユニバーサルミュージックが
制定しました
ボン・ジョビは アメリカの
ハードロックバンド
誰もが聞いたことがある
メロディがいくつもあります
私個人は ハードロックバンドと
言うと クイーンが好きですが
ボン・ジョビのメロディと
コーラスは脳裏に刻まれてます
毎日の幸せは
ご先祖さまのおかげ
お墓掃除は こころを磨きます
岐阜のお墓クリーニング専門部隊
こころを磨く 「磨き専隊」です
それじゃ 2025年5月21日(水)
行ってみよう
ボン・ジョビの日という事で
ボン・ジョビについて
考えていきましょう
ロックバンドもそうですが
ミュージシャン
アーチストにとって
死は 生きる の対極にある為
作品の中にも投影されています
芸術家にとっての 死生観は
作品に投影されて生きる表現に
必要不可欠なものです
でね ボン・ジョビは
「I’ll sleep when I’m dead」の中で
安らかな時は いらない
死んだときに眠るんだ
と歌ってます
でその表現の 「six feet under」
6フィートは約1.8メートルで
棺桶を埋めるために掘る深さが
そのくらいだそうです
「six feet under」を
墓に埋められる意味で使ってます
誰にとっても 生と死は
人生におけるもっとも
重要な避けられないテーマ
死んだらどうなるのか
死んでみないと解らないから
誰でも 不安があるんです
私だっていつも
死の事は 考えます
あと何年生きられるのか
それまでに自分の人生満足
できるだろうか
死を克服するためには
もう死んでもいい
と思えるくらい生きる事に
がんばる事ではないか
自分に死が近づいてきたとき
自分の人生に悔いはあるかと問うと
「挑戦しなかった事」
という答えが
一番多いんだそうですよ
定年が近づいた数年前に
それを知って
私は 踏み出しました
死ぬときには
「挑戦して良かった」
と言い残したいね
最後までお読みいただき
ありがとうございました
では また明日
ご先祖様の 「ありがとう」が
届きますように
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磨き専隊
岐阜県岐阜市加納村松町1-15
電話番号:080-6969-1917
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