4月24日は「日本ダービーの日」 岐阜のお墓掃除屋「磨き専隊」です
2025/04/24
ブログ更新 1739日
今日は 何の日かわかりますか
今日は「日本ダービー記念日」です
1932年の今日 日本で初めての
ダービーが東京 目黒競馬場で
開催されました
でね ダービーで 活躍した
馬たちの終の棲家は
どんなのか
知りたくなりました
毎日の幸せは
ご先祖さまのおかげ
お墓掃除は こころを磨きます
岐阜のお墓クリーニング専門部隊
こころを磨く 「磨き専隊」です
それじゃ 2025年4月24日(木)
行ってみよう
ダービーで活躍した
サラブレッド達のお墓に
付いて調べてみました
有名な馬のお墓は 人並みの
いや人並以上のお墓
だったりします
生涯稼いだお金が半端ない
だから どんなに立派なお墓を
造ってもらっても
いいんじゃないでしょうか
でね 馬のお墓であっても
誰の為にあるのかと言うと
人間の為なんですね
その馬に対する思い出だったり
感謝だったり 人それぞれの
おもいがあって
お墓参りに
来る人たちが後を
絶たないようです
私は 競馬は 興味がないの
ですが
地元 岐阜の笠松競馬場
出身のオグリキャップの事は
知ってますよ
その笠松の町を早朝訪れると
馬が歩いてます
馬用の横断歩道があって
馬に乗った人が押すボタンが
高い場所についています
厩舎から競馬場へ町の中を
歩いていくんでしょう
オグリキャップが笠松で
活躍していたころだったら
見かける事が出来たかも
で 馬たちのお墓ですが
馬専用の霊園だったり
牧場の中にあったりします
霊園であれば お墓参りは
出来ますが
牧場の場合
お墓参りは 出来ないことの
方が多いようです
名馬であっても お墓がどこに
あるのか 無いのか
不明な場合もあります
馬主の思い入れも
ある事でしょう
私は 競走馬の馬主なんて
たいそうなことには
無縁なので
分からないのですが
馬主にとって自分の馬は
かけがえのない宝なので
しょうね
映画の題材で 馬主の心情を描いたり
競争馬は人とは 別格の対象と
して描かれます
手厚く供養された競走馬は
きっと 幸せを感じて
いることでしょう
最後までお読みいただき
ありがとうございました
では また明日
ご先祖様の 「ありがとう」が
届きますように
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磨き専隊
岐阜県岐阜市加納村松町1-15
電話番号:080-6969-1917
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