雨でも晴れてもお墓では 傘が必要です 岐阜のお墓掃除屋「磨き専隊」です
2025/07/05
ブログ更新 1811日
今日も いい天気
ジリジリと腕に容赦なく
太陽光線が食い込んできます
あっち―なー
で長袖シャツに着替え
こんな日に なくてはならない
空調服を着ます
スイッチを入れると
ファンがうなります
なんとか今日も作業できそうだ
そしてもう一つ 必要なもの
それは 日傘代わりの
ビーチパラソルです
5年間使用していたものが
修復不可能な壊れ方を
してしまい 新しい物を
購入しました
今日は ビーチパラソルの
デビューです
毎日の幸せは
ご先祖さまのおかげ
お墓掃除は こころを磨きます
岐阜のお墓クリーニング専門部隊
こころを磨く 「磨き専隊」です
それじゃ 2025年7月5日(土)
行ってみよう
今までの物より 大きなパラソルで
傘を広げると2.7メートルの
日陰が出来ます
背も高く 以前の物は
お墓のてっぺんに
引っかかってしまいました
けど今度のは 余裕があります
そして 一番のお気に入りは
風に強い
25キロの重さのベースに
差し込めば風が吹いても
大丈夫です
前のは 少し風があると
飛ばされていました
危なくて使えない日も
あったので 今回は
そこのところを考えて
選びました
空調服とビーチパラソルで
作業後の疲れが低減されます
でね 傘といえば雨降の日を
連想しますね
納骨の日が雨だったら
どうしますか?
縁起が悪いから中止?
納骨室に雨が入るから中止?
で 雨の日だからと言って
納骨は ダメってことは
仏教的にありません
お経を読んでもらう
和尚様の都合があるから
雨でも決行です
和尚様は お経を読むとき
両手に 道具を持つので傘が
使えません
だから 傘をさして
差し上げましょう
長靴を履いていっても
問題ありません
台風が近づいていたら
事前に中止してもいいでしょう
ドタキャンは 参列者も
困るけど 事前に中止するのは
問題ないよね
台風の土砂降りの中の
納骨は 危険だからね
もちろん 晴れた日には
日傘をさして 納骨です
和尚様にも 日傘を
さしてあげましょう
坊主頭に直射日光は
汗だくですからね
最後までお読みいただき
ありがとうございました
では また明日
ご先祖様の 「ありがとう」が
届きますように
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磨き専隊
岐阜県岐阜市加納村松町1-15
電話番号:080-6969-1917
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