納骨室のフタに隙間があるとヤバいよ 岐阜のお墓掃除屋「磨き専隊」です
2025/10/22
ブログ更新 1887日
昨日は OFFのつもりでいたけど
急遽気になる事があって
そちらの対応でゆっくり過ごす
事ができなかった
で今日も 緊急の連絡が入り
墓地へ向かいました
たまには のんびりしてみたい
毎日の幸せは
ご先祖さまのおかげ
お墓掃除は こころを磨きます
岐阜のお墓クリーニング専門部隊
こころを磨く 「磨き専隊」です
それじゃ 2025年10月22日(水)
行ってみよう
最近は のんびり過ごす日が
懐かしい
けど贅沢は 言いません
体の健康に感謝して仕事を
するのが 何よりうれしい
で昨日 戒名の追加彫りが
終了したらクリーニングを
施工するお墓の納期が
迫ってきたので
追加彫りの進捗を
訪ねたら
「実は 月曜に終了してるので
いつでも 取りかかってください」
(そりゃ ないよ~)
と心でつぶやいても
声には出しません
(お店の方がブログを読んだら
バレてしまいますが それで
何かあるような関係では
ないのです)
納期は10月末まで
私のスケジュールでは 今週に
仕上げないと納期に
間に合いません
それではと
準備してでかけました
事前に確認していなかった
お墓なので初対面です
やっぱり 事前確認が必要です
なんと お墓の後ろにある
納骨するふたが削れて
穴の周りに大きな隙間が
出来ています
冒頭の写真がそれです
ふたの役目を果たしていません
事前に確認していたら
修理を提案できていたのに・・・
もしも スズメバチが巣を
作ったら墓地全体に迷惑が
かかります
施主様も 何としたいと
思っているはずです
石屋さんに依頼すると
石材を削って作成し
現場合わせで作業します
そうするとコストもそれなりに
掛かってしまいます
でね 私なら
別のやり方で対処します
その方法は 道具さえあれば
誰でもできます
小さくなったフタにモルタルで
肉盛りして 現地で削って
形を整える
現地で電動工具を使いますが
タガネを 使用すれば時間が
かかっても出来るはずです
DIYに自信があれば
挑戦してみてくださいね
そのままだと Gとか
クモなども住み着いて
しまいますよ
最後までお読みいただき
ありがとうございました
では また明日
ご先祖様の 「ありがとう」が
届きますように
お墓クリーニングについて
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磨き専隊
岐阜県岐阜市加納村松町1-15
電話番号:080-6969-1917
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